2022年1月に投稿したブログの振り返り

    わたしはこのブログを初期にちょっとだけ書いて放置しました。

    放置して半年後にふと思いたって始め出した結果、結構書き続けることが出来ています。

    今回は誰か向けというよりかは、わたしの2022年1月の記録として残します。

    目次

    今月意識したこと

    毎日書く

    成功者さんがみんな言ってるのだからやらない手はなかった。
    毎日書くことでルーティンができ、スマホを見る時間も減った。
    朝に記事を書くことができると頭がスッキリする、ある種『0秒思考』的なものがあると思う。

    テンプレを作る

    有名ブロガーさんのテンプレを見本にしつつ自分なりに使いやすいように作り替える
    ブログを書くときはSimplenoteに下書きをしている。
    見出しは

    >>(=h2)
    >>>(=h3)
    >>>>(=h4)

    などと書くとコピペした後も編集がしやすい。

    他にも書き易いものがあれば取り入れたい。

    ブロガーさんのYouTubeをラジオ感覚で聞きまくる

    本業で思考のいらない作業中は耳は動画に傾ける。気になることがあれば軽くSimplenoteメモしておく。

    聞いた後に、自分で書いた文章を読むと、修正したくなる場所が結構見つかる。

    タグ打ちが早くできるように改善

    元からAddQuickTagは利用していた。

    タグに、「これもタグを打てば一緒に表示されるようにしよう」というものを増やした。

    今月サイトとして改善したところ

    サイドバーの過去の投稿にサムネを表示させる

    ブログが文字の羅列ばかりで寂しかったので、サムネを表示できるようにした

    サムネを設定すると、記事の1番上に表示されるようにする

    元々は、サムネと記事の画像は別々だった。
    記事の一番上は題名が表示されてほしいけど、サムネとは被りたくない。
    →サムネと記事の一番初めの画像を同じデータにすることで解決。

    お問い合わせを設置&受信先の変更

    ・アドセンス認証のため、お問合せを設置。
    メールは既に登録されていたのとは違うものを使いたかったのでWP Mail SMTPを利用して任意のメールアドレスでお問合せからのメールを受信できるようにした。

    反省)独自ドメインを取得し、ワードプレスを始めるときに新しくメールのアカウントを作っておいたら、↑の工程はいらなかったかも。

    増えた知識

    ・PHPはページとページの部分的な接着剤的存在である。
    ・お問い合わせはプラグインで設置できるし、お問い合わせを受信するメールアドレスもプラグインで設定できる。

    来月意識すること

    引き続き1日1記事アップする。

    ・とにかく書けばいいのではなく、読者の目線で書けているか・自分語りしていないかに気を付ける。
    読者の目線は投稿日の後日に読んで、出てきそうな疑問が潰されているか・網羅性があるかチェックする。

    ・自分語りをしないように、省ける文は省く。余計なことかかない。

    文をとにかく短くして読みやすく

    熱が入ると話している時のように文が長くなりがち。

    『文は読まれない。』を意識する。

    経験上、長くなると主語と述語がごちゃごちゃになり易い
    1行以上の長さになるときは2つに分けて、接続詞を用いるとわかり易い。

    記事の書くスピードアップ

    ・でも質を先に上げるのが先だと思う。

    質を上げるにはキーワードを調べて、上位表示されている記事を見にいく。

    いいところ(構成)は真似する。必ず自分ならではの考察も加える。

    そのまま真似しただけだと、ブログを書く意味がない。

    記事を書くスピードアップのヒントを探す。

    引き出しを増やす

    気になった本があるのでそれを読んでみる。
    あるのに読んでいなかった本なども読み返してみる。

    なぜ放置期間があったのか、また始めたのか

    転職したいと思って活動していた

    今の仕事も人間関係は良いので、そこまで急いで転職しなくても??と思いなおすように。

    半年ぶりにワードプレスにログインしたら、PV数がまだまだ少ないけど、それでも伸びていたから

    ブログを書き始めた頃は全然伸びない。VIEW数も1か2か0。

    見てても全然面白くなかったので辞めたのかもしれない。

    しかし久しぶりにログインすると、いわゆる『芽の出た』記事があった。

    今は「あれ?ひょっとしてこんな文でいいのか?」と思いながら書き続けられている。

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